5月7日 ピボット分析~ドル円・ユーロドル~ ピボット分析 2014年05月07日 【ドル円】 102.77 ハイブレイク 102.48 抵抗2 102.08 抵抗1 101.79 ピボット 101.39 支持1 101.10 支持2 100.70 ローブレイク 【ユーロドル】 1.4041 ハイブレイク 1.3996 抵抗2 1.3962 抵抗1 1.3917 ピボット 1.3883 支持1 1.3838 支持2 1.3804 ローブレイク 【主要通貨の短期トレンド一覧】 NZドル > ポンド > 円 > 豪ドル > ユーロ > ドル 【本日のイベント・経済指標】 <7日・水> 07:45 NZ1-3月期雇用統計 (商品相場の反発や復興需要などがサポート要因) 10:30 豪3月小売売上高 (3月の豪雇用指標は改善。住宅価格の上昇なども消費の支援材料) 10:45 中国4月HSBC非製造業PMI (インフラ投資といった景気刺激策への期待などで減速に歯止めも) 15:00 独3月製造業受注 (3月指標はユーロ高や新興国の減速などで回復ペースの鈍化警戒) 21:30 米1-3月期非農業部門労働生産性[速報] 21:30 米1-3月期単位労働コスト[速報] (根強い賃金の低迷が確認されると、米債金利の低下とドル安要因に) 23:00 イエレンFRB議長が上下両院経済合同委員会で証言 (景気回復に自信が示されるとドル下支え。低金利の長期化方針を強調ならドル安) PR
来週の経済指標(2014年5月5日~5月9日) 来週の経済指標 2014年05月03日 経済指標・イベント解説(時間は全て日本時間。予定・未定を含む) <5日・月> 10:30 豪3月住宅建設許可件数 (前月の下振れの反動回復が焦点。3月は雇用指標も改善) 10:45 中国4月HSBC製造業PMI[確報] (インフラ投資といった景気刺激策への期待などで減速に歯止めも) 18:00 欧州委員会、春季経済見通し発表 (物価下落の見通しが示されると、追加緩和の思惑がユーロを圧迫) 22:45 米4月非製造業PMI[確報] (寒波反動やイースター商戦などが支援材料。資源価格の上昇は懸念要因) <6日・火> 10:30 豪3月貿易収支 (豪ドル安や資源相場の上昇、米欧回復などで収支改善に期待感) 13:30 オーストラリア中銀、政策金利発表 (物価下落で利上げ観測は後退。景気回復に自信が示されると豪ドルを下支え) 16:55 独4月非製造業PMI[確報] 17:00 ユーロ圏4月非製造業/総合PMI[確報] (欧州経済の内需は底堅さを維持。デフレ懸念が高まるも、物価下落は内需を下支え) 18:00 OECD経済見通し[エコノミック・アウトルック] (世界経済の減速懸念一服が示されると、リスク選好の円安地合いをサポート) 21:30 米3月貿易収支 (欧州や新興国の持ち直しによる輸出の小幅回復が焦点。赤字縮小ならドルを支援) <7日・水> 07:45 NZ1-3月期雇用統計 (商品相場の反発や復興需要などがサポート要因) 10:30 豪3月小売売上高 (3月の豪雇用指標は改善。住宅価格の上昇なども消費の支援材料) 10:45 中国4月HSBC非製造業PMI (インフラ投資といった景気刺激策への期待などで減速に歯止めも) 15:00 独3月製造業受注 (3月指標はユーロ高や新興国の減速などで回復ペースの鈍化警戒) 21:30 米1-3月期非農業部門労働生産性[速報] 21:30 米1-3月期単位労働コスト[速報] (根強い賃金の低迷が確認されると、米債金利の低下とドル安要因に) 23:00 イエレンFRB議長が上下両院経済合同委員会で証言 (景気回復に自信が示されるとドル下支え。低金利の長期化方針を強調ならドル安) <8日・木> 10:30 豪4月雇用統計 (豪州の内需は回復傾向ながら、前月の改善の反動鈍化は警戒) 20:00 英中銀、政策金利発表 (来年にかけての利上げ観測がポンドの押し目買い地合いを支援。ポンド高牽制は警戒) 20:45 欧州中銀、政策金利発表 21:30 ドラギECB総裁、記者会見[ブリュッセル] (量的緩和の示唆がユーロ安材料。行動が遅れると、ユーロの押し目買い地合いを支援) 21:30 米新規失業保険申請件数 (前週はイースター連休の影響で悪化。反動回復が焦点) 時間未定 中国4月貿易収支 (米欧経済の回復が輸出を支援。中国の減速一服が示されると、リスク選好の円安に) <9日・金> 10:30 中国4月消費者物価指数 (物価の落ち着きが示されると、部分的な金融緩和の期待感がリスク回避を抑制) 10:30 豪中銀四半期金融政策報告 (先行きの景気回復に自信が示されると豪ドルを支援。米欧での低インフレの波及は警戒) 15:00 独3月貿易収支 15:00 独3月経常収支 (基本的な黒字傾向が、底流部分でユーロの押し目買い地合いを支援) 21:30 加4月雇用統計 (米国経済の復調や資源相場の上昇などがサポート要因) ※GMOクリック証券 MarketWin24 参照
5月2日 ピボット分析~ドル円・ユーロドル~ ピボット分析 2014年05月02日 【ドル円】 102.65 ハイブレイク 102.50 抵抗2 102.42 抵抗1 102.27 ピボット 102.19 支持1 102.04 支持2 101.96 ローブレイク 【ユーロドル】 1.3911 ハイブレイク 1.3900 抵抗2 1.3885 抵抗1 1.3874 ピボット 1.3859 支持1 1.3848 支持2 1.3833 ローブレイク 【主要通貨の短期トレンド一覧】 NZドル > ポンド > ユーロ > 豪ドル > ドル > 円 【本日のイベント・経済指標】 <2日・金> 16:50 仏4月製造業PMI[確報] 16:55 独4月製造業PMI[確報] 17:00 ユーロ圏4月製造業PMI[確報] (速報は総じて底堅さ。ユーロ高やウクライナ懸念などは成長を抑制) 21:30 米4月雇用統計 (週間の新規失業保険申請件数は2007年以来の低水準に改善。イースター連休が撹乱要因) 23:00 米3月製造業受注指数 (同じ3月の耐久財受注は改善。設備投資の先行指標も持ち直しを示す) [中国]労働節で休場
5月1日 ピボット分析~ドル円・ユーロドル~ ピボット分析 2014年05月01日 【ドル円】 103.22 ハイブレイク 102.94 抵抗2 102.59 抵抗1 102.31 ピボット 101.96 支持1 101.68 支持2 101.33 ローブレイク 【ユーロドル】 1.4006 ハイブレイク 1.3942 抵抗2 1.3904 抵抗1 1.3840 ピボット 1.3802 支持1 1.3738 支持2 1.3700 ローブレイク 【主要通貨の短期トレンド一覧】 NZドル > ポンド > 豪ドル > ユーロ > 円 > ドル 【本日のイベント・経済指標】 <1日・木> 10:00 中国4月製造業PMI (HSBC製造業PMIは予想範囲内ながら、期待ほどには改善せず。回復示せば好感) 10:30 豪1-3月期輸出入物価指数 (1-3月は消費者物価が下落し、豪ドル安を招く。ただ、輸入物価は豪ドル安が押し上げも) 17:30 英4月製造業PMI (ポンド高や新興国減速などで回復ペースは鈍化も) 21:30 米3月個人所得/個人支出 (3月の小売売上高は寒波反動や自動車販売の改善などで良好) 21:30 米新規失業保険申請件数 (前週はイースター要因で反動悪化。基本的な改善傾向の持続焦点) 21:30 イエレンFRB議長、講演[ワシントン] (29-30日のFOMC後の市場反応次第では、逆方向の市場反応にも) 23:00 米4月ISM製造業景況指数 (寒波反動や長期金利の低下、株価の高値圏維持などが支援材料。新興国不安は重石) [中国、香港]労働節で休場 [欧州主要国、英国除く]メーデーで休場
4月30日 ピボット分析~ドル円・ユーロドル~ ピボット分析 2014年04月30日 【ドル円】 103.10 ハイブレイク 102.94 抵抗2 102.79 抵抗1 102.63 ピボット 102.48 支持1 102.32 支持2 102.17 ローブレイク 【ユーロドル】 1.3932 ハイブレイク 1.3905 抵抗2 1.3859 抵抗1 1.3832 ピボット 1.3786 支持1 1.3759 支持2 1.3713 ローブレイク 【主要通貨の短期トレンド一覧】 ポンド > ユーロ > 円 > ドル > 豪ドル > NZドル 【本日のイベント・経済指標】 <30日・水> 07:45 NZ3月住宅建設許可 (復興需要の継続などでNZの内需は底堅さ) 08:50 日3月鉱工業生産[速報] (予測指数での消費税増税の影響度合いが焦点) 09:00 日銀政策委員会・金融政策決定会合、終了後直ちに結果公表 15:00 日銀経済・物価情勢の展望[展望レポート] 15:30 黒田日銀総裁、記者会見 (緩和見送りや物価の強気見通しが円高材料。成長見通し引き下げは円高抑制の要因) 18:00 ユーロ圏4月消費者物価指数[速報] (資源相場の上昇やイースター商戦などが物価の下落を抑制。ユーロを下支えも) 21:15 米4月ADP雇用統計 (週間の新規失業保険申請件数は2007年以来の低水準に改善) 21:30 米1-3月期GDP[速報] (寒波影響や新興国減速による輸出鈍化などが下押し要因) 22:45 米4月シカゴ購買部協会景気指数 (寒波反動や自動車販売の底堅さなどが支援材料) 27:00 米連邦公開市場委員会[FOMC声明発表] (景気判断の上方修正などがドルを下支え。低インフレへの警戒が強まるとドル安)